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健康を守る家

-The house keeps your health-

自然の力を取り入れた健康住宅

柱、梁、筋交いによって建物を支える在来工法は、壁の配置に制約が少なく、大きな窓を造りやすいという特長があります。
朝日がリビングを明るく照らし、風が心地良く通り抜ける空間は、
住む人に健康的な暮らしを与え、体も心もリラックスさせてくれます。

風とともに暮らす

24時間換気システムの計画換気に合わせ、窓からの風の通り道を考え設計された住空間は、常に新鮮な空気が流れ、健康的な暮らしを送ることが出来ます。

太陽の暖かさをコントロールする

軒を深くすることで、夏の日差しを遮り、冬のように日が長くなる時には、太陽の光を部屋に入れてくれます。
このように遮熱、断熱を考え、冬は暖かく、夏は涼しく快適に暮らせる家をデザインします。

木の家を建てることは森を育てること

木が成長し、建築用の木材として使えるようになるまでには50年以上かかるといわれています。
その50年間、木の中にはCO2が蓄えられつづけ、伐採し建築用木材となったときにもそのまま閉じ込められています。
そして新たに山に植えられた木は、またCO2の吸収を始めます。
木の家を建てることは、自然の循環の一環ともいえるのです。

増築、改築にも対応しやすい在来工法

柱や梁、筋交いといった骨組みによって家を支える力を持つ在来工法の木造住宅は、将来の増築、改築などのリフォーム、リノベーションにも対応しやすくなっています。
家族のライフステージ、ライフスタイルによって、住み良い暮らしの間取りも変化します。その変化に柔軟に対応し、住む人がストレスなく過ごせる毎日を実現するためにも、在来工法は適しているのです。

構造体に使う無垢の木の力

無垢の木で建てられた法隆寺などの歴史的建造物が、今も尚その堂々とした姿を現代に保っていることでもわかるように、無垢の木の家は高温多湿な日本の風土に適しています。
そして、木の香り、木目の模様、木肌の感触や温もりは、人にリラックス効果を与え、木の本来持つ力である断熱効果、保温効果、調湿効果などは快適な住空間を実現してくれます。
健康を守る木の家をきごころホームでは建てています。

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