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リビングからフラットにつながるウッドデッキ

2013.12.06

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ウッドデッキ。住まいの屋外に設られた木の床の総称です。
光があり、風があり、気軽に屋内から出入りができる使いやすさが魅力です。
リビングから段差なく上がれるものが最近のトレンドです。
ウッドデッキ室内から見た時、部屋が広く感じるメリットが。
夏は子どものプールを置いたり、夜はリビングからこぼれる灯りでバーベキューを楽しめたり。
 
家族の遊び心をくすぐるウッドデッキ。
よくある質問をまとめました。
  
メンテナンスについて
 
汚れたらデッキブラシなどで掃除&水洗いを。
ウッドデッキを保護するためにペンキを塗る方もいますが、木材の通気性を損い腐朽が早まる可能性も。
通気性を保つオイルステインをおすすめします。(目安は2~3年に一度)
 
 
視線が気になる
 
目隠しフェンスをつければプライベート感が増します。
全面ではなく一角だけに設置すれば、フェンスがない部分は軽く腰かけるのにも便利。
必要な部分にだけつけるのがおすすめです。広く使えますし、室内から外を眺める時も景観を遮りません。
 
 
とにかくお手入れが楽な方がいい
 
樹脂製品のウッドデッキもあります。
熱くなりやすいので裸足で歩けなくなるデメリットもありますが、塗り替えの必要がないのが魅力。
 
 
ウッドデッキは家族のアウトドアリビング。
窓一枚挟んで、すぐそこに季節を感じることができます。
さわやかな日差しの朝も、星がきれいな夜も、ウッドデッキに集合!
憧れのウッドデッキ、注文住宅のご相談は、愛知県江南市のきごころホームです。