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将来を見据えた30歳からの家づくり

2015.08.14

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TRETTIO(トレッティオ)はスエーデン語で「30」という意味。
30歳からの家づくりをさまざまな視点から提案したい!という想いをかたちにしたTRETTIO(トレッティオ)。

 

現在の暮らしにフィットしたプランでも、10年、30年、50年と将来の生活環境を考えてみると、そのときどきの家族のカタチにあわせた住まいの設計が必要になってきます。

 

30歳くらいで家を建て、奥様と、子どもは幼児が2人の4人家族と想定し考えると…。

 

1年目~
子どもが小さいうちは、子どもが自分でお片付けができるようなオープンなクローゼットや収納の配置など。
 
5年目~
子どもたちがリビングで学習できるスペースの確保をすることで、お母さんは毎日の子どもの学習の様子も把握でき、子どもの「お母さん見て見て!」という欲求も満たすことができるから集中力のアップも!
 
10年目~
そろそろ個室が必要になる子供たちには、今までフリースペースとして使っていた子ども部屋を間仕切って2部屋に。
 
30年目~
子どもたちが独立したら、子ども部屋は夫婦の趣味のスペースや、帰省した子どもたちの寝室として利用したりと。

 

ライフプランはそれぞれありますが、将来を見据えたプランニングをすることで、将来変わっていく家族のカタチに対応した家づくりができますね。

 

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