愛知県江南市、小牧市で注文住宅を建てるならきごころホームトップページ  >  きごころブログ > 内窓で空間にアクセントを

きごころブログ

-blog-

内窓で空間にアクセントを

2015.07.17

このエントリーをはてなブックマークに追加

内窓ってしってますか?
内窓は、本来壁である部屋と廊下の間などに取り付ける窓のこと。

 

お家の中で、暗くなりがちな廊下などに取り付けることで、光を取り込むことができるアイテムです。
そしてきごころホームで取り扱っている内窓は木製のレトロなデザインやナチュラルアンティーク調の内窓。

 

木製の内窓は、サッシなどの内窓と比べると暖かみに大きな違いがあり、ナチュラルな木製の窓だからこその質感があります。
そして、木製の内窓から入る光は、空間を明るく演出してくれるインテリアの一つとなります。
飾られた小物たちは見映えがし、植物たちはやさしく差し込む光によって元気に緑を室内に演出してくれることでしょう。

 

そして内窓は、窓の向こう側にいる家族との距離感も心地よく、安心感を得ることができますね。
窓を開ければ、家の中全体を新鮮な風がながれ、心地のよい室内を保つことができます。
家の中の小窓からは子どもが遊んでいる姿を見ることができ、料理をしている母親の気配を子どもは常に感じながら、安心して遊ぶことができる。

 

毎日の生活を想像すると、内窓一つでも、家族の生活する風景が浮かんでくるよう…。

 

きごころホームでは、ナチュラルアンティークのお家・北欧風のお家を提案しています。

 

名古屋市の注文住宅なら、スズケンコーポレイション きごころホームにお任せください。