愛知県江南市、小牧市、一宮市で注文住宅を建てるならきごころホームトップページ  >  きごころブログ > 小上がり和室の仕切りは

きごころブログ

-blog-

小上がり和室の仕切りは

2014.02.21

このエントリーをはてなブックマークに追加

現代の生活スタイルにマッチした「小上がり和室」。
せっかく和室を作るのに、たまにしか使わないなんてもったいない。
そこでリビングと繋がりを持った小上がり和室を活用する仕方をご紹介しました。
これで、新築の和室は「よそゆき」の部屋ではなくて「普段使い」の落ち着ける空間となりますね。
 
和スペースの紹介はこちら
 
今回、その小上がり和室に新提案。
普段は解放してリビングの繋がりに。
お客様が泊まる際は布団を敷いて独立したお部屋に。
その両方を、もっとも省スペースに切り替える仕切り「ロールカーテン」がおすすめです。
扉がないため、小上がりの全面が腰かけられるスペースとなり、分けて使いたい時にはカーテンを下げるだけで簡単に目隠しができます。
冬の時期は、この小上がり和室にコタツを置くという使い方も。
第二のリビング、小上がり和室。やはり、和室は落ち着きますよね。面積の関係で和室まではちょっと・・・、という方も、こんな使い方を参考にしてみてはいかがでしょうか。
 
きごころホームは自然素材にこだわった家づくりに力を入れています。家族にやさしい材質、そして家族思いの設計の注文住宅を建てるなら、愛知県江南市のきごころホームまでご相談ください。