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【太陽光発電システム『Panasonic HIT』①】

2013.08.25

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面積(㎡あたり)でもシステム容量(kWあたり)でも

発 電 量 ト ッ プ ク ラ ス 。

VBCT1B90-H1

パナソニックのHITは、発電量トップクラス(※1)だから小さな屋根でも、たっぷり発電。

しかも長期保証付き。

地球環境に配慮しながら、電気代を大きく節約します。

※1.面積(㎡あたり)でもシステム容量(kWあたり)でも。国内の住宅用太陽光発電システムぎょうかいにおいて。当社調べ。太陽光発電システム容量1kwあたりの年間推定発電量1,188Wh/kW[大阪市、HIT233/HIT240/HIT240α/HIT245α、パワーコンディショナVBPC255A4:96%(330V時)の場合。]2013年6月現在。一般社団法人 太陽光発電協会基準「年間推定発電量計算式」に基づく。

 

日本の住まいの屋根は、決して大きくありません。

ですから、日本にふさわしい太陽光発電は、限られたスペースで、できるだけ多く発電できなければなりません。

パナソニックの太陽光発電HITは、面積(m²あたり)でもシステム容量(kWあたり)でも発電量がトップクラス(※1)。

つまり同じ面積の屋根なら、よりたっぷり発電できるということ。

しかも、太陽電池パネルの出力は20年保証(※2)。

パナソニックのHITで、これから長年にわたり電気をわが家で創る、エコで経済的な暮らし、始めましょう。

※2.対象モジュール:HIT240α(VBHN240SJ21)、HIT245α(VBHN245SJ21)、HITハーフタイプ120α(VBHN120SJ21)

 

VBCT1B90-H11

*HITはパナソニックグループの登録商標であり、オリジナル技術です。

HIT(Heterojunction with Intrinsic Thin-layer)

Heterojunctionはアモルファス(非晶質)と結晶との接合を表し、Intrinsicとは真性=i型半導体、Thin-layerは薄膜の意味です。

●写真は「野地びたFタイプ」の設置イメージです。

 

 

To be continued…星

次回予告パソコン

【太陽光発電システム『Panasonic HIT』②】

 

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