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きごころホームの家【SW(スーパーウォール)⑩】

2013.07.19

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『SW工法の特長 vol.7』

 

 

●地震や台風に強い

地震大国ニッポンにふさわしい、独自の「SWパネル」高耐震構造。

無題11

 

□独自の「SWパネル」高耐震構造。

構造用面材(OSB)に断熱材(発泡ポリウレタン)を組み込み、さらに気密性を高め、耐震性とともに気密・断熱性を発揮する高性能パネルです。

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□バランスのよい構造計画が、災害に強い住まいをつくります。

木造軸組工法の場合、外力が柱や筋交いに集中して、建物がねじれやすくなります。

SW工法は木造軸組工法に高性能SWパネスをプラスすることで、外力を建物全体に分散してバランスをとる、災害に強い住まいを実現。

SW工法で使用するSWパネルやサッシは、様々な試験で耐震性・耐風性をチェックし、その高い安全性が実証されています。

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SW工法では屋根パネル、小屋パネル、床パネルも一般的な木造軸組工法に比べ、高い床倍率が確保できます。

これにより、プランの自由度を生かしながら、住宅性能表示「構造の安定」の最高等級取得が容易になります。

※床倍率には、大臣認定制度の仕組みがないため、性能評価機関の独自評価となります。

SW工法では、(財)日本住宅・木材技術センターにて床倍率試験を実施し、性能評価機関である(株)日本住宅保証検査機構(JIO)で評価される仕組みがあります。

 

 

To be continued…

次回予告

『SW工法の特長 vol.8』

●地震や台風に強い